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先日の「The 女子力」の話になるが、
その中で

「家事とはを大にすること――」

と、いうのがあって。
「家の仕事で家事」~と思っていたわたくしは、
ガツーン★ときましたね。

家を見ればその人がわかるともいい――(- -;)
夢シンボルでは「家」は自分自身ともあり――

大事にすれば気持ちがいいし居心地がいいし。

うう…「家を大事」…ちょっと遠い我が家だわ~!

暮らしの本はいろいろ出ているが、
主婦は暮らしのアート・ディレクターである、と、
最初に目を覚まさせてくれた本は、
パリ在住の戸塚真弓さんの本だった。
読むとしゃきっと楽しくなります(^^)。
しゃきっとするんだけど、追いついていない現実…
たまに読み返さねば。。。

ハードカバー本は1995年でしたが、
その後文庫本になってます。

門倉多仁亜さんの本からも
取り入れたいことが。
「あ~~~捨ててすっきり暮らそう!」
という気持ちになります。

・パリ式暮らし
暮らしのアート―素敵な毎日のために (中公文庫)暮らしのアート―素敵な毎日のために (中公文庫)
(2000/02)
戸塚 真弓

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・ドイツ式暮らし
タニアのドイツ式部屋づくり―小さな空間ですっきり暮らす整理・収納のコツタニアのドイツ式部屋づくり
―小さな空間ですっきり暮らす整理・収納のコツ

(2007/08/30)
門倉 多仁亜

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