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先月、『エンパシー』という本の著者、
ローズ・ローズトゥリー氏のイブニング・セミナーに参加し、
エンパスチェックをしてもらった。
ローズ氏は、とってもチャーミングでパワフル!!

彼女に会ってみたい、という気持ちと、
自分がエンパスなのかどうか知りたくて。

「エンパスって何?」

エンパスとは共感力。
サイキックとはまた別物だそうで。

私が「エンパス」ってこういうことか~、
と知ったのは、
彼女の本を手にとってからなんですが、

エンパス(共感能力)は生まれつきのもの、
ローズさんによると、それはギフトで、
日本人は5人に1人がエンパスであるそう。
そのタイプは様々だが、能力があっても
目的意識を持って使いこなすにはスキルを磨く必要がある。
つながりたいときにはスイッチをオンにして人とつながり、
影響を受けたくない場合は、スイッチをオフにする。
未熟エンパスにはスイッチのオン/オフができないので、
瞬間的に相手のエネルギーフィールドに入ってしまうため、
自分の感情ではないのに、
心舞い上がるような気持ちになったり、
不快な体験もしてしまう――

ということらしい。

読んでみると、あるタイプのエンパスに注目。
思い当たることもあれば、
(きっとこっちのタイプのエンパスだろうなあ!
という友人知人も思い浮かぶ)
ここまでじゃないから違うかなあと思うこともあり…。

もしエンパスだとしたら、
ちゃんとオン・オフできるようになって
活かせる方向に使いたいものだと思った。


イブニング・セミナーは、
ローズ氏がご自分のセミナーを説明する内容で、
エンパスのセミナーについても少しありました。
本を読んでいたので、
ボードに描いてくれた図でよく理解できたのと、
OFFとはこうすること、ということが確認できて、
今のところそれだけで私には充分。

お話の後、希望者全員ひとりひとりチェックしてもらって、

さて、わたしは?

「エンパス、デス。」

(会場に来られた参加者の方、
 ほとんどそうだったのではないかな。)

長年の悩みになりつつあった、
一生の課題と思っていたことへの改善ができるかも!と、
ハレバレしました。

何か方法はないかあきらめないでいれば、
ヒントはやってくるものだな~と思う。

それから、

それまで全然そうとは思っていなかったことも、
周りからの影響を受けていた=未熟ゆえだったからかも、
と気づいたり(認めたくなかったかもしれないっす)。

自分の内側へ旅のアプローチは、
いろいろな方向からやってくる。

ローズさんのサイン

サインももらっちゃった。
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