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先日3回目の鍼治療終了。

特に何を制限するでもなく、
普段通りの生活を、と、言われる。

3回目は右足内側にも鍼を打ったのだが、
バスタオルをくるくる太巻きにして
おなかの下に入れ、後肢が上がってジャッキアップ?
足が短いからかな(笑)、打ちやすいポーズになっていたのかな。

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暑かったですねえ。。。。

涼しくなってからのお散歩。
ダナは明るいほうが良いのだろうけれど、
日中の散歩はすでにできない暑さ。
シェイテッドレッドなダナは暗いところでは
闇に溶け込んで姿が見えませぬ。
しかも地面に近いところを這ってるようだし。
さて。

楽しいキャンドル・ワークショップから
まだまだこれからよっ♪な、みなさんと別れ
深夜帰宅。

はあさすがに疲れた。
でも明日は在宅ワークにしておいたからよかったあ。

と、ばたんと倒れこんで寝てしまいました。

あー、ぐっすり寝たあ…と朝、目覚めると…

あ、あれっ?!

私、虫になってる!!

―― いや、そうじゃなくて!!

この…この目の痛みは何======?!

ズ・キ==ン ズ・キ==ン ズ・キ==ン!!

キャンドル


夏至は過ぎてしまいましたが、
キャンドルナイトは自宅でもやってみよ~と思います。

次から次へといろいろくるなあ~、
今はそんな時期なのかなあ。

でも淡々と進行性網膜委縮のお話を受けとめられたのは、
以前ホリスティックな病院でダナの健康診断をしていただいたときに、

「この子はその疾患になる予備軍」

と、聞いていたからかもしれません。

先週2回目の鍼治療終了。

ダナの体質のことや、今の状態、
出てくる症状のことなどなど…
いろいろ質問し、説明をしていただきました。

今月はワタクシのお誕生日月間で、
昨年同様、妹からのプレゼントは、
妹行きつけのサロンでのフェイシャルコース。

先月、ハンドクリームのワークショップを開いてくださった
Loco空さん。

あ~すっごい久し振りに友達とスカイプでおしゃべり♪
遅くにおつきあいしてもらって感謝!ありがとうねー。


ダナの経過のこととか話していたのですが、
彼女にひどい痛みの出る3日前の朝、
私はすごい腰痛で目覚めたんですよね。
そんなことはかつてなく、なぜ痛むのかもわからない。
それは1日で不思議なほどおさまったんだけど。

どこへ行くでもなく、費用がかかるわけでもなく、
自分リラックス――のひとつ、セルフハンドマッサージ。

サベラ直伝のケアはクリームを使わないでできるケア。
私はお風呂でリンパケアをすることが多いかな。
そしてまた、
お風呂から上がって、部屋を暗めにしてひとりソファでくつろぐひとときは、
バラのアロマの香りのクリームをたっぷり塗ってのハンドマッサージ。
こちらは先日オリジナルハンドクリームを作るワークショップに行って教わったもの。

どちらも簡単にできて、気持ちが落ち着きます。
翌朝、むくみがない顔や手のふっくら加減が楽しみ♪

サベラのマッサージやリンパケアのセミナーでお手伝いに入って、
サベラや受講生の方の実習モデルになることがありますが、
私たちとサベラでは手技レベルはどうしたって各段の差があるわけれど、
まず肝心なことはは、手は肌に密着させることではないかな、
と思うのです。
そのポイントを教わると、なるほど、ただくっつけているだけと、
密着ってこんなふうに差があるんだ、となる。

そして手を持たれている場所によっても感じ方が違うし、
しっかり持ってもらっていると落ち着くけれど、
「これでいいのかな」と、そっと持ってもらっていると逆に不安定になったり。
マッサージも手が肌から離れてふわふわしていると落ち着かない。
気持ちいいどころではなく、触れられ方が気になってしまう。
施術者がどんな気持ちで触れているのか伝わってくる――。
逆に施術者も、触れることで相手の状態がわかるんだろうし。

サベラからは気持ちの迷いがなく、安心してゆだねられる、という感じです。
プロフェッショナルだな~と思います。

――ということを、犬はもっと敏感に感じているかもね。

「よーし、マッサージやってやろう!」という意気込みや
「え~と、どこをどうするんだっけな。これくらい?どれくらい?」という迷いや。

その時の犬の調子によっても変わってくると思うけれど、
最近はダナにしようとすると
「いいってば」と振り向かれることが多い私です(TT)。
自分ちの犬にはついいろんなことを試してみてしまうので、
ダナにとっては落ち着かないんだろうな~。
そしてまた、どんな気持ちも伝わっているのやら~。





先週1回目の鍼を打ち、まもなく2回目に行きます。
おかげさまでダナはいたって普通に過ごせています。
ありがとうございます!

油断禁物――ながらも、私自身たっぷり悔やんだ後は、
いい感じになっていくことをイメージして、
部屋にお花を飾ることをしたり(これまで我が家は葉っぱのみ)
おいしいごはんを作ったり、
土の道の散歩に行ったり。
家族全員が心地よくリラックスしたり楽しくなるようなことを
心がけております~。

細い透明な筒状の中に小さい鍼が入っていて、
トントントンと打たれていました。
打ったあとは、筒をはずし、鍼だけが刺さっている状態。

私が経験したのは電気鍼だったのだけど、
一瞬ビビッ!ときた記憶あり。(昔のことなんでーーー)
ダナはどんな感覚なんだろう?

先生がおっしゃるには、
鍼はちくっという感じより、
「じーんと響く」のだそう。

後肢を触って屈伸させながら調子を見つつ
「うん、もう1本」
というふうに何か所か打っていただきました。

背中や前肢、後肢の時はじっとおとなしくしていたダナですが、
右耳に一度打つときには、暴れました。
うん――反対側の耳だったけれど、今年一度手術もしていて
触られるのが嫌になってるんだよね。

打つ場所をじっと見て、
帰宅してからどのあたりのツボだったのか、
経路のテキストで確認してみたり(^^;)。
とはいえ、よくわかんないーー。

 週末試験もあるのにまだ試験範囲のテキストも見直していない状態。
 帰宅して食事が済むと睡魔に負けてしまうんですよね。。。
 食事している最中に眠くなってる始末で。

また鍼治療のことは改めてご報告します。
最初に行ったかかりつけ西洋医学の病院では、
受付の方からもお会計のときに

「ヘルニアになった、わんちゃんも飼い主さんを
 たくさん見てきています。本当に双方が辛いことになります。
 予備軍の子たちもたくさんたくさんいます!
 どうぞこれからお大事にしてくださいね。」

と、声をかけていただいた。
むー、あったかい言葉が浸みます。

ダナも予備軍だったのは間違いない。

今回のダナは、常に痛みがあるというわけではなく、
姿勢によって出るようだった。
食欲もあり、排便も問題ない。
「安静にする」ということはどういうことだろうか。

そうだ、なぜ一番最初に思いつかなかったのだろう!

今自分は温灸講座を受講しており、
経絡をやっているんじゃないか!!
後肢麻痺の症例や、椎間板ヘルニアの症例にはどのツボが良いか、
ってことをすでに学んでいるんじゃないか。

鍼治療があるじゃないか!!

…と、あとから気づいたのは、
自分で思っていたよりもパニクっていたからなんだろう。

先月、ついに椎間板ヘルニアか?!という症状が発覚した。

散歩中にダナは一瞬動けなくなり、悲鳴をあげた。
すぐに落ち着いたものの、「これは…早く病院へ」と思ったが、
自宅に戻るとbossが帰宅し、「おかえりー」とまたくねくねしたとたんに
突然鋭いきしむような悲鳴をあげ、痛みのあまり部屋を走り回った。


チェリー

実家から掘り出してきたレトロなガラス器は
漬物にもサラダにもガスパチョにもヨーグルトにも超便利。
ダナとboss

ソファの端っこの枕の上がお気に入り。

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